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テレビが売れなくなったから、他に輸出できるものを探したい。日本にはアニメや漫画やゲームなどのすばらしいコンテンツがあるし、芸術的においしいスイーツや料理がある。だからそれをもっと海外に輸出しようよと。この発想はよくわかる。

でもね。日本には、それらのカルチャーに対する根本的な尊敬の念が欠けている。それが重要な文化のひとつであり、研究に値する知的分野であり、っていう社会意識がない。

だから Legend と呼ばれるほどのゲームの達人にも、それを生んだゲーセンという場所にも、一流という概念をかぶせられない。これは漫画やアニメなど、他の分野に関しても全く同じ。

そして、それがために「人気があるから、もっと売って外貨を稼ごう」という発想にはなっても、知的におもしろい分野だから研究しよう、そういう道に進む人をもっと増やして、世界のエクセレンスを集めよう、という発想にならない。

クールジャパン推進会議が考えようとしてるのは「今あるものをどう売るか」だけど、NYUが目指してるのは、「ゲームにおける将来のイノベーションを、ニューヨーク発で起こしたい!」ってことなんだよ。

■収録内容 (原作・こざきゆう)

 よこたとくお
 「花粉症のひみつ」
 「PM2.5のひみつ」
 「うんちのひみつ」
 
 石原まこちん
 「太る太らないのひみつ」

 うちやまだいすけ
 「新型インフルエンザのひみつ」
 「お酒の質問箱」

 うおりゃー!大橋
 「通風のひみつ」

 山根あおおに
 「名探偵カゲマンのハゲるハゲないのひみつ」
 「名探偵カゲマンの常在菌のひみつ」
 「名探偵カゲマンの疲労のひみつ」

 ビッグ錠
 「味覚のひみつ」

 タナカカツキ
 「禁煙のひみつ」

 ロビン西
 「覚せい剤のひみつ」

 新沢基栄
 「モテるモテないのひみつ」

 えびはら武司
 「マチ子先生の保健体育 男らしい男のひみつ」
 「マチ子先生の保健体育 理想的な女性のひみつ」

 おおひなたごう
 「早期教育のひみつ」

 しりあがり寿
 「死体のひみつ」

 平松伸二
 「臨死体験のひみつ」

ビッグ錠、ロビン西、新沢基栄、えびはら武司、しりあがり寿、平松伸二らによる大人の学習漫画『学研まんが 大人のひみつシリーズ からだのひみつ』が発売 - amass

これ筆者の陣容がとんでもないな……。「名探偵カゲマンのハゲるハゲないのひみつ」「マチ子先生の保健体育」がとくに凄い。

(via shingi)

(shingiから)

友人が言った「一般人にはパズドラとLINEが出来ればスマホ」って発言が実に的確だなと感じる事が多い

皮下脂肪で防寒することを「ミートテック」って呼んでる友人がいて、思わず吹いた。
社員は「パチンコのイメージは、みなさんが考えるよりずっと良い。お年寄りの交流の場になったりもしている」となだめたが、場内から笑い声が漏れると、途端に顔色を変え「笑うな」と怒鳴りつける場面もあり、約3時間が最後まで互いにケンカ腰のまま終わった。
みなさんも「それが何の役に立つのかわからないけれど、どうしてもやりたい、やっていると楽しい」ことをみつけてください。そうすれば、「努力したけれど報われなかった」という言葉だけは口にしないで済むはずです。

困難な時代を生きる君たちへ (内田樹の研究室)

そんな感じのWEBサービスがあるといいね!

(via petapeta)

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(via sukoyaka)

(kotoripiyopiyoから)

じつはフランスの小学生は、傘は尖っていて危険であり他人を傷つける恐れがあるという理由で傘を学校で使えない。したがって子供たちは雨が降るとレインコートを着たり、そこまで雨が激しくない時は服のフードを頭に被ったりして済ませる。このような状況で育つので、大人になり雨が降ったところで傘が無くてもそれほど気にならない。
というか、国際的に見て「日本に忍者はいない」と主張しているのは日本だけなんだよね。どこの先進国に行っても「日本には忍者がいる」というのは国際的な常識だ。いい加減にグローバル化して日本には忍者がいるということを日本人も理解した方がいいよ。
目が悪くなる理由は、遺伝でもなく、読書やテレビゲームやパソコン作業による目の酷使でもなく、単純に日照不足であるという驚きの新研究結果が発表されました。
「いじめ」は教師になんて相談したら余計に面倒なことになります、しばらくノートに「いじめ」の記録をつけて、国の法務局か各地の法律相談所に人権侵害の申し立てをするのがオススメ。もみ消されることは絶対にないし、たいてい勝てる。痛い思いをするのはいじめた方。町にいられなくなる。

Twitter / yappyJP (via darylfranz)

そうなの?

(via kotoripiyopiyo)

(kotoripiyopiyoから)

kotoripiyopiyo:

明日の対談に向けて。

ここ1週間ほど、イケダハヤトメソッド実験している。

場所はここ、小鳥メモメモでだ。

オリジナルテキスト一覧

実際にイケダハヤトさんがどう考えてご自身のブログを更新していらっしゃるのか、そして世間のみなさまの評価はどうなのかというのはとりあえず脇において、僕が思う「イケダハヤトメソッド」とは、以下のようなものだ。

1.ふと考えが頭に浮かぶ

2.逡巡せず、頭に浮かんだ考えを一気に書く

3.ほとんど推敲せず、書いた文章をそのまま公開する

これはできそうでなかなかできない。恐ろしく勇気が必要だ。

(shingiから)

じゃないですかみんな論法
花澤さんと客席の「元気ですかー?」、「イエーイ!」、「小学生は好きですかー?」、「イエーイ!」、「逮捕ー!」、「イエーイ!」という作品独特のやり取りが行われ、早くもボルテージが最高潮に達したイベントがスタートした。