多くの欧米人は、日本には、彼らに理解しがたい「表現の自由」がいくつかある、と言うようです。とりわけ「ある種の暴力表現」と「ある種の性表現」がしばしば話題に上ります。
例えば、日本人なら誰でも見慣れた時代劇のチャンバラ、「殺陣(たて)」の演技を「我慢ならない残酷表現」だと幾度か言われたことがあります。刃物を抜いて人を斬り殺すのは残酷だというのです。
「そんなこと言うんだったら、西部劇のガンマンなんかはどうなんだ? インディアン(ネイティブ・アメリカン)を撃ち殺していいのか?」と訊き返しても、整合した答えはありません。「インディアンは白人の頭の皮を剥いだりした。そういう残酷な場面は映画で決して再現しない」とか、全く話にならない答えが返ってきたりする。それが文化の差、表象に対して、どのように各国民が反応するか、という感じ方の違いというもので、善し悪しで断じるべきものではないと思います。
そういう意味で、海外では考えられず、日本国内では極めて鷹揚なのが、「幼児性愛」と「同性愛」に関する表現なのです。「幼児性愛」は日本国内では「ロリコン」などという表現で比較的普通に語られますし、「同性愛」については(同性愛というより女装あるいは「トランスジェンダー」と言うべきかと思いますが)「三輪明宏」「ピーター」「おすぎとピーコ」「假屋崎省吾」「KABA.ちゃん」といった人々が普通にテレビに登場すること自体を信じられないと言う人は少なくありません(とりわけイスラム教徒にとっては驚異以外の何ものでもないようです)。
"今日ミスドでDS開いたら後ろから声をかけられた
「すれちがいませんか?」ドラクエ9だなと思って
振り返るとトレーに山盛りのフレンチクルーラーを
乗せた白人男性。
たまたまその時違うソフトを挿してたので「アー…
リトルスト…」ップと言いかけた所で日本語喋ってんじゃん
「今ソフト替えますね」「はいw」
で、白人男性とすれちがったらLV99+5のバトルマスターで
名前が「こんぺい」メッセージが「ちゃんらーーーーーん!」
パーティー見せてもらったら「らくさん」「こゆうざ」
「きくぞう」だった。
「円楽師匠の事は本当に残念です…」と言いながら
フレンチクルーラーをパクパク食べてた。"

zepe:
Chinese Battle lunch-table by http://skywheel.fool.jp/top.html
突発オフ板から、エロ系だけで隔離された避難所って場所あるんだけど
そこで釣った女が人妻だった
で、新宿で会ってかわいい系の人妻来たんだよ
時間もないしすぐラブホ行ってやったんだけど、思ったより盛り上がった
その夜に人妻から電話かかってきて、でたらその旦那でさ
もう無茶苦茶キレてんのw
まじ何言ってるかわかんねーくらいキレてんのw
「てめえ殺す」とか言いまくってて、怖いんだけどなんか面白いんだよねその旦那
「てめえ100万用意しろ」とか言うわけ
ぼーって聞いてたら、業務用スーパーで特売してたからあげ思い出してさ
「からあげ1キロじゃだめですか?」って言ったら超キレてさ
俺はからあげのすごさを永遠と説くっていうわけのわからない状態になった
なんか上手く書けんけど、まじでカオスな会話になってさ
向こうが「送ってみろよこら」とか言ってきて「住所教えてください」って聞いて
本当にからあげ1キロ送ったって話
そんな言葉遊びしてる暇があったら
手すりの一つでも増やしてやれよ
"






